いちばんの働きやすさって?

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意見交換が活発な職場で、それぞれの考え方を尊重しあえることも働きやすさのひとつ。
職場の雰囲気は“話しやすさ”そのもの。20〜30代を中心に、個性豊かなメンバーが集まっています。遠慮せず話せる関係があるからこそ、支え合える。ミーティングも雑談も、まじめな話も笑いながらできる――そんな空気感が、大阪でいちばん話しやすい職場をつくっています。

ともに考え、ともに悩み、ともに笑う

私たちは「人として出会う看護」を胸に、日々利用者様と向き合っています。ただ支えるだけではなく、共に考え、共に悩み、共に笑う――そんな関わりを大切にしています。看護の形に正解はありません。相手の想いに寄り添いながら、自分自身も成長していく、痒いところに手が届く看護を実践することが、私たちラッキー大阪の原点です。

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笑いあえる仲間と働けば毎日が変わる

ともに悩み、ともに笑う。チームで歩く仕事。ひとりで抱え込まない。誰かの課題は、みんなの課題。ラッキー大阪のスタッフは、互いに声をかけ合いながら現場を回しています。年齢や経験の壁はなく、どんな意見も受け入れるチーム。看護も働き方も、人と人のつながりがすべての原動力。一緒に働くみんなのために、より良い明日を実現することを本気で考えている職場です。

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大切なのは『らしさ』

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完璧じゃなくていい。大事なのは、自分らしく働けること。訪問件数や時間の調整も柔軟にできるシフト制度で、家庭や自分の時間も大切にできる環境を整えています。「がんばる」と「休む」をどちらも大切に。無理をしなくても続けられる、その積み重ねが『みんなのラッキー』につながります。世間の常識にとらわれず、“あなたらしさ”を受け入れてくれる職場です。

評価制度について

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頑張りは“数字”で終わらせない。ちゃんと人が見てる。
訪問件数のインセンティブはもちろん還元◎利用者様との関わり方や、チームを支える姿勢まで見て評価するのがラッキー大阪です。インセンティブ・昇給・賞与もありますが、何より「ありがとう」が行き交う職場がここにはあります。数字よりも、人を大切に――そんな考え方が根づいています。

1日の流れ

🕒【〇月◇◇日】

9:00 朝礼・スケジュール確認

事務所でその日の訪問予定を確認し、スタッフ同士で情報共有します。
困りごとや相談したいことがあれば、この時間に気軽に話せる“フラットな空気”があります。申し送りは随時、タイムリーに行っていきます。


9:30 午前の訪問(3件前後)

利用者様のお宅へ訪問。
体調や服薬の確認、生活リズムや気持ちの整理など、会話中心の関わりがメイン。
障害や疾患を持ちながら、地域での暮らしをサポートする関わりになります。


12:00 お昼休憩

近くのお店で食べたり、事務所へ戻って食べたり。
シフトにより休憩時間は前後します。


13:00 午後の訪問(4件前後)

午後も利用者様のお宅を訪問。
1件30〜60分程度での訪問となります。
利用者様の話に耳を傾ける中で、自分の学びや気づきが多い時間でもあります。


記録入力・事務作業は訪問中や訪問の合間で行います

訪問の記録や今後の支援に必要な情報を整理、各支援者へ共有作業をします。
わからないことはすぐに周りに相談できる、話しやすい職場環境です。


18:00 業務終了

シフトや家庭の事情に合わせて、シフトの調整も可能。
「やりたい×自分らしく」を尊重する働き方ができるステーションです。